応募対応の自動化機能
応募から面接予約を自動完結。
応募受付から面接設定まで24時間365日で対応します。

応募受付から面接設定まで24時間365日で対応します。

ABOUT
応募対応の自動化とは、応募受付後の連絡・質問回収・日程調整・リマインドなど、採用の定型業務をシステムで自動化することです。
応募が増えるほど遅れやすい初動対応を安定させ、機会損失を防ぐ仕組みです。
本動画では、応募受付から面接予約までの対応を自動化することで、面接予約率を高め、採用成果につなげる仕組みを解説しています。
SOLUTION
01 |
応募直後の連絡を自動化し、返信遅れによる離脱を防ぎます。
自動返信(メール/SMS/LINE)案内メッセージの自動送信→ 連絡の速さを仕組みで担保できます。


02 |
媒体・職種・拠点・応募者属性に応じて対応を自動分岐。ATSと連動し、次アクションを自動実行します。
→ 誰が対応しても同じ品質を実現します。
03 |
応募後に必要な情報を自動で回収。
→ ミスマッチと当日キャンセルを減らします。


04 |
面接候補提示から確定・リマインドまでを自動化。ATSと連動し、ステータスも自動更新されます。
→ 面接化率を引き上げます。
05 |
電話接触が有効な職種にはAIコールを活用。
人手を増やさず、接触機会を増やせます。
→ 取りこぼしを防止。特に大量採用で効果を発揮します。

COMPARE
手動は「人依存」、単体ツールは「部分最適」、一般的なATSは「設計次第」。
RPMは、応募対応を仕組み化し、歩留まりを安定して改善できる基盤です。
比較軸 | 手動(Excel/メール) | 単体ツール | 一般的なATS | RPM |
|---|---|---|---|---|
初動の速さ | 担当者次第 | 速い(範囲限定) | 設定次第 | 24時間365日で自動化 |
対応チャネル | 限定的 | 特定チャネルに依存 | 仕組み次第 | LINE/SMS/メール/AIコール対応 |
条件分岐・運用 | 属人化 | 部分最適 | 機能はあるが設計次第 | 媒体連携×ATS連動で運用設計 |
歩留まり改善 | 難しい | 一部改善 | 分析中心 | 媒体連携×対応自動化で改善設計 |
データの一体管理 | 分断 | 分断 | ATS中心 | 応募→対応→進捗まで一気通貫 |
FUNCTIONS
日程調整や連絡対応、フォロー業務の自動化により、
採用業務の負担を減らしながら応募対応を効率化する仕組みをまとめています。

Q&A
Q.
A.
応募受付後の連絡や日程調整、リマインド送信などの定型業務を、システムで自動化する仕組みです。
初動の遅れや対応漏れを防ぎ、選考スピードを安定させます。
Q.
A.
応募後の対応を一通り自動化できます。
運用設計に応じて組み合わせが可能です。
Q.
A.
可能です。
応募受付を起点に自動返信や日程案内を即時送信でき、夜間・休日の応募にも対応できます。
Q.
A.
対応しています。
メールに加えて、SMSやLINEを活用した連絡設計が可能です。
ターゲットや職種に応じて最適なチャネルを選択できます。
Q.
A.
電話接触が有効な職種や、大量採用で初動接触率を高めたい場合に有効です。
人手を増やさずに接触機会を確保できます。
Q.
A.
可能です。
応募者の属性や回答内容、選考ステータスに応じて対応を自動で分岐できます。
Q.
A.
可能です。
現在の選考フローに合わせて自動化範囲や設計を調整できます。
手動対応との併用も可能です。
CONTACT
お問い合わせはこちら
製品資料(無料)をダウンロード
お電話でのお問い合わせはこちら
平日 10時〜18時
Column
応募者対応や採用業務の自動化に役立つノウハウをまとめています。
日程調整・連絡対応・AI活用など、採用業務を効率化し成果につなげる方法を体系的に解説します。

採用業務が煩雑で、日々の対応に追われていませんか。
日程調整や応募者対応、分析業務などを自動化する方法と、具体的なツール活用を解説します。

採用業務を自動化したいが、どのツールを使えばよいか分からない方へ。
ATSや日程調整ツール、メール自動配信など、自動化を実現する仕組みを解説します

応募者対応を効率化したいが、対応漏れや遅れに課題を感じていませんか。
AIコールによる自動応答やフォローの仕組みと、導入メリットを解説します。