求人媒体連携|応募管理の手間を減らし、対応スピードを上げる

媒体ごとの確認作業をなくし、
応募対応をまとめて管理できる。

応募者管理UI図

求人媒体連携で何が変わるのか?

複数媒体の応募をまとめて確認し、管理できる

各媒体ごとにログインして確認する必要がなくなります。

応募はすべてRPMに集約されるため、確認作業が分散しません。

日々のチェック時間を減らし、対応に集中できます。

応募を自動で取り込み、対応までの時間を短縮できる

媒体ごとの仕様に応じて、応募データは自動でRPMに反映されます。

手入力や転記が不要になり、確認から対応までの流れが短くなります。

応募直後の初動対応を早めることができます。

求人媒体を複数使うと、確認や対応が媒体ごとに分かれてしまいがちです。

求人媒体の種類や選び方を見る

多くの求人媒体に対応しており、記事内で紹介している媒体についても、基本的に連携可能です。

個別の媒体については事前に確認が必要です。

求人媒体連携の利用イメージ

01

媒体応募を自動で取り込める

各求人媒体からの応募は、自動でRPMに集約されます。

媒体ごとに異なる連携方式にも対応し、手作業での取り込みは不要です。

02

一つの画面で全媒体の応募を確認できる

応募状況はすべて同じ画面で確認できます。

媒体ごとの管理画面を行き来する必要がなくなります。

03

対応状況を見える化し、対応漏れを防げる

応募は一元管理されるため、対応状況を一覧で把握できます。

誰がどこまで対応したかが分かり、抜け漏れを防げます。

求人媒体連携の注意点

媒体ごとに反映タイミングが異なる

媒体ごとに反映タイミングは異なりますが、多くの場合は約5分〜45分程度でRPMに反映されます。

即時反映ではないため、運用上は確認タイミングの設計が必要です。

媒体アカウントごとに連携設定が必要

媒体が複数アカウントに分かれている場合(エリア別・拠点別など)、それぞれ個別に連携設定が必要です。

設定漏れがあると、応募が取り込まれない可能性があります。

よくある質問

Q.

どの求人媒体と連携できますか?

A.

主要な求人媒体に対応しています。

その他の媒体についても、連携可否の調査が可能です。詳細はお問い合わせください。

Q.

媒体からの反映にどれくらい時間がかかりますか?

A.

媒体ごとに異なりますが、多くの場合は約5分〜45分程度で反映されます。

一部媒体ではタイミングが異なるため、事前の確認が必要です。

Q.

自社サイトからの応募も取り込めますか?

A.

可能です。応募者データの取り込みや、エントリーフォーム経由での連携など、運用に応じた方法で対応できます。

Q.

連携設定は自社で行えますか?

A.

管理画面から設定可能です。初期設定や媒体ごとの調整については、サポートによる支援も行っています。

応募者情報を一元化した導入事例

SBSスタッフ株式会社のロゴと人物図

全国20〜30拠点の応募者情報を一元化

全国20〜30拠点で採用を行っていたSBSスタッフ様では、媒体ごとのログインや応募確認が煩雑になっていました。

RPM導入後は、応募を一画面で一元管理。

本社での一括対応が可能になり、工数と人件費を削減しています。

現在では「RPMと連携できない媒体は使いたくない」と感じるほど、採用業務の基盤として定着しています。