求人応募フォーム|応募率を高めながら、応募情報を一元管理できる

入力しやすい応募フォームに変えるだけで、
応募数と管理効率が同時に上がりやすくなる

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求人応募フォームで何が変わるのか?

入力のハードルを下げて応募完了率を高められる

応募フォームの項目や順序を調整することで、入力の負担を減らせます。

不要な項目を省き、必要な情報だけに絞ることで、途中離脱を防ぎやすくなります。

応募情報を一元管理し、流入経路ごとの効果まで把握できる

フォーム経由の応募は、そのままRPMに反映されます。

転記や手動入力が不要になり、応募受付から管理までの手間を減らせます。

また、フォームURLにパラメータを付与することで、どのLP・広告からの応募かを判別できます。

チャネルごとの成果を把握し、改善につなげられます。

求人応募フォームの利用イメージ

01

自社の選考に合わせてフォームを設計する

入力項目や形式(テキスト・選択・添付など)を調整し、必要な情報だけ取得できる状態を作ります。

02

LPや求人ページからフォームへ誘導する

採用LPや広告から応募導線を設計し、フォームURLへ遷移させます。

流入元ごとにURLを分けることで、効果測定も可能です。

03

応募後の対応を自動化し抜け漏れを防ぐ

応募と同時にデータが登録され、自動返信メールも送信されます。初動対応の遅れや対応漏れを防げます。

求人応募フォームの注意点

入力項目の設計を誤ると応募率が下がる

項目が多すぎる、入力しづらい形式になっている場合、途中離脱が増える可能性があります。

特にスマートフォン応募が中心の場合、入力負荷の設計は応募数に直結します。

流入経路の設定をしないと効果測定ができない

フォームURLのパラメータ設定を行わないと、どのLPや広告からの応募か判別できません。

また、フォームは別画面へ遷移するため、導線設計を誤ると応募機会の損失につながる可能性があります。

初期設定は管理担当側での確認が必要です。

よくある質問

Q.

履歴書ファイルのアップロードに対応していますか?

A.

はい。PDF・Word・画像ファイルなどの添付項目を設定できます。

Q.

スマートフォンから応募できますか?

A.

はい。スマートフォンからでも入力しやすい形式に最適化されています。

Q.

応募後に確認メールは自動送信されますか?

A.

はい。応募者への自動返信メールを設定できます。

Q.

フォームの項目はどこまでカスタマイズできますか?

A.

テキスト入力・プルダウン・チェックボックス・ファイル添付など、用途に応じて柔軟に設定できます。

Q.

応募データはどこで確認できますか?

A.

RPMの応募者管理画面にリアルタイムで反映されます。

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