採用ダッシュボード|採用状況をひと目で把握し、対応の遅れを防ぐ

採用状況がひと目でわかるだけで、
対応の遅れとムダな確認がなくなる

採用データ分析UI図

採用ダッシュボードで何が変わるのか?

応募〜採用までの進捗を一画面で把握できる

応募数、面接数、採用数などの進捗をまとめて確認できます。

複数画面を行き来する必要がなくなり、状況把握にかかる時間を減らせます。

対応すべき案件をすぐに見つけて動ける

未対応や停滞している応募者を一覧で把握できます。

確認漏れや対応遅れを防ぎ、優先順位をつけた対応がしやすくなります。

採用ダッシュボードの利用イメージ

01

日々の採用状況をリアルタイムで確認できる

当日の応募・面接・採用の状況をそのまま確認できます。

02

期間ごとの動きを比較して改善ポイントを見つけられる

直近30日や月単位の推移を確認できます。

増減の傾向から、どこで詰まっているかを把握できます。

03

未対応・停滞を可視化して対応漏れを防げる

未読メールや一定期間動いていない応募者を一覧で確認できます。

担当者ごとの対応状況も見えるため、放置を防ぎやすくなります。

採用ダッシュボードの注意点

ステータスの設定を誤ると、数値が実態とズレる

「応募」「面接予約」「面接済み」「採用」は設定に依存します。

初期設定は管理担当側で確認しないと、意図しない集計になります。

画面上で確認できる範囲は限られるため、詳細分析は別途対応が必要

ダッシュボードでは、応募数や進捗などの全体状況を把握できますが、細かい分析や加工までは画面上では対応していません。

必要に応じてCSV出力や一覧画面を活用し、Excelなどでの確認・分析が必要になる場合があります。

よくある質問

Q.

数値はリアルタイムで反映されますか?

A.

本日の採用状況はリアルタイムで反映されます。

一方、期間集計(直近30日など)は日次で更新されます。

Q.

ダッシュボード上の数字をクリックすると遷移されますか?

A.

クリックすると該当の応募者一覧に遷移します。

Q.

自社の選考フローに合わせて使えますか?

A.

可能です。分析に使うステータスは管理画面で設定できます。

年間3万件の応募データを一元化し、分析の属人化を解消した導入事例

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Excel中心の管理で分散していた応募データを一元化し、歩留まりや媒体別の成果をすぐに把握できる状態へ改善。

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